Sleipnir 2.10出たので更新。会社のSleipnir1.66もおさらばしてしまおう。
で、なぜ0から10なんだあ。と思ったわけです。
自分はLinuxのカーネルバージョンのつけ方が一番好きでした。
なるほど。確かに10上がると機能追加の感じが違いますね。(第三原則:大きな番号を恐れない)
じゃあcategory_ulは、なぜマイナーバージョンが奇数の開発系なの?それはしくじった(笑)。でなくて開発系の公開はbetaをつけたほうが分かりやすいということです。 今の自分の好きなパターンはこんな感じです。
短い期間にばこばこ機能追加して公開してたら、あっという間にマイナーバージョンが3桁に (苦笑
この辺は臨機応変にやるということで。というかひとつの機能追加ごとにリリースなんて そうはないと思いますし。
市販のパッケージソフトは大きく変わったことを見せるために 年数あげたり、メジャーバージョンを上げるんだろうなあ。 機能自体はあまり変わっていなくても、見た目(インターフェース)でだいぶ印象も変わりますし。実際それで購入する人がここにはいるわけで。
なんだかよく分かってないけど取っておきました。
Google Analyticsを気分が向いたらやってみよう。でも今日は眠いのでまた今度。
Javascriptを利用しているみたいです。スラドに書いていた人がいたのですが、 Ajaxが流行るとJavascriptが有効でないとだめなんてことになって、 ブラウザ由来の脆弱性への危機感が薄れるていくってことに妙に納得。
現実Javascriptを有効にしないとサイトとして見れないページ が多数あるから、自分は面倒で(これが危険なだけど)有効にしっぱなし。
ということで(?)Analyticsは今のところやめとこ。