Eclipseを利用して継承メソッドを生成したときに
public HogeException(String arg0, Throwable arg1)
と意味のない仮引数名になってしまって困ってました。
Eclipseの[Code Template]で変更できそうもないので若干あきらめ気味でした。 今までは自動生成した後に、仮引数名にリファクタリングをかけて修正していたものの eclipsewiki でmuimyさんがさくっと解答。かっこいい。
なるほど元のソースのシグネチャから解析してるのですか。 ということで、まずはExceptionクラス(java.lang)の継承で困っていたので、コアパッケージのソースファイルをrt.jarに添付しようとしたところ、コアパッケージのソースファイルインストールしてなかったorz
もういっかい同じバージョンのJDK落として、JDKの再インストールでソースをチェック。(ソースだけのインストールは無理でした。。) %ProgramFiles%\Java\jdk[version]直下に置かれたsrc.zipを指定して無事解決。
public HogeException(String message, Throwable cause)
これで外部ライブラリの基底クラスやインターフェースを利用する場合でも、たくさん実装して 無駄な(コード的には重要)作業をしなくてすみそうです。
記憶から過去に戻ってやり直しを聞かせるって話。 なので作品的には、どうなるのか分からない面白さがあったと思います。
過去を変えることによって未来が変わるため、俳優さんもキャラ 変えるのに大変だったんだろうなあ。
この作品はPG12(12歳未満禁止)ってやつのようです(初耳)。 最近意識していないけど年齢制限がある作品を見ることが多いです。 面白い作品に出会う確率が高い気も。
DVDでは監督がいくつかのエンディングを考えてシーン撮りしていたものが ありました。テレビゲームみたい。別エンディングは却下してもらってよかったです。
主役のアシュトン・カッチャーはイケメンでした。