また日付を進んで日記を付けてしまったで言われているとおり、これは非常に 発生しやすい問題。自分も何度か誤爆してしまってます。
勝手に出来上がりを待とうと思います。ちなみに自分的には朝5時まで有効にして欲しいです。
気長に待ちます(笑)
iTunes を最新にしてみた後に、msconfigからスタートアップを 見てみるとiTunesHelperってのが2つあって、一つは有効でもう一つが 無効。前にスタートアップを整理していたときに、無効にしていたやつかなあ。
レジストリから探すのが面倒だったので、スタートアップ管理のソフトウェア 探していたところ発見。
http://www.mlin.net/StartupCPL.shtml
コントロールパネル版とEXE版があるので、EXE版を落として無事スタートアップ から二つとも消し去りました。
iTunesとQuickTimeのスタートアップを無効にしていると、 バージョンアップしたときにレジストリに残っている値を消してくれないのかな。
素人感覚では別の場所に書き込むのではなく、上書きしてくれるんじゃないかと期待するのですが。
時間がとれたので、再び勉強。やっぱり業務で扱わないとだめだめ。
ライフサイクルを学ぶ。教えてもらったmuimiさんの解説サイト。分かりやすい。
それと戻るボタンが押された後にHttpSessionからUIコンポーネントを 取得できず、submitしてもUIコンポーネントを復元するだけで終わってしまう。
RestoreViewフェーズで終わってしまうため。 ページをキャッシュしないようにし、戻るボタンが押されたら再び 強制的にリクエストさせ、UIコンポーネントを格納するようにしてみた。
これでいいのかなあ。ライフサイクル(というかJSF)は、まだまだなので引き続きお勉強。 試しているのはMyFaces。
JSFのキャッシュさせない実装をしていたけど、IE 6ではうまくいくけどFirefox 1.5 ではキャッシュしてしまうという問題にぶちあたる。
Cache-Controlにno-cacheだけ指定していたことがだめだったっぽい。
no-cache, no-store
no-storeを指定で、Firefoxもおっけー。キャッシュを参照しなくなりました。
@IT会議室より引用
Cache-Controlは
・単純にキャッシュさせたくないなら「Cache-Control: no-cache」
・保存もさせたくないなら「Cache-Control: no-cache, no-store」
・念のために(他のヘッダにも注意を払いながら)なら 「Cache-Control: no-cache, no-store, must-revalidate」 って感じみたいですね。
「Cache-Control: post-check=0, pre-check=0」は、さすが「IE拡張」だけあって、 RFCじゃ全然見つかりません
FirefoxのCacheを削除し、no-cacheを指定しただけの場合に Cacheディレクトリ*1 *2を確認したところ、ファイルを更新していたよぉ。 まずキャッシュファイルが更新しているのか確認すべきだったなあ。
しばらく壁紙をFirefoxにしていたけど、気分転換に 全く使いこなせていないDebianを壁紙に。
debian 1024x768
これをGoogle imageにキーワードにして、簡単にげっと。 あとは解像度に合わせて1280x1024とか。 でもGoogle imageは平気でアダルト系の画像が出てきたりと、あまり職場ではお勧めできませんよね(^_^;)
職場で何を調べていいのか分からないという、かわいい?新人にもっとも覚えてほしい技術はJavaでも.NETでもPHPでもLinuxでもWindowsでもなく、検索手法なのだ!と感じます。
でも身につけても、コピペマシーンで終わっちゃうと何の意味もないですけど。
MSDN。 開発でMicrosoft関連のものをすると100%お世話になるサイト。 自分は.NET、特にクラスライブラリ リファレンスは一日何回も見ます。 (Visual Studio 2005 から F1キーでWEBを参照することもできる)
.NETはJavaと違ってコアライブラリのソースを公開していないから(逆アセンブルは禁止)、Sunの提供するコアライブラリのJavadocよりも内容が薄いことは許されないんじゃないのかな。 思っただけです。
各ページの下に評価するところがあるけど、皆さん日頃の仕事の忙しさから来るのか、1-3点台が結構目につきます。 実際そういうのも多いと自分も感じます。
そのフィードバックも少ないような。 思っただけです。
でもサンプルコードはいいですね。
あらら、改訂版が出たのですね。 初版を買ってしまったため残念。
実は今回のプロジェクトで大活躍だったともいえる本。
この書籍を買った当初は、一通りコーディングをし内容を理解 したつもりだったけど、業務で利用する機会がなくうるおぼえ な感じで止まってたのです。
今回はC#で非同期キューの作成。 シングルトンで管理させて、共有キューの出来上がり。 あとはGuarded Suspensionパターンを使って非同期処理がなんなく解決。
一昔の自分ならThread.Sleep(waitTime);を平然と行ってDequeue時にチェックを入れていたと思う。 結城さんに感謝。
スレッドプログラムはサーバプログラミングを行わないと なかなかできないところなんで、頑張ってね。 って仕事じゃないのか。 あとwaitを使うと中級者っぽく見られます(笑)