添付ファイルの送信忘れを防止するBecky!プラグイン「BkAppendFileChecker」
後で入れます。
社内へのメールでも添付のし忘れは恥ずかしいです。
普段利用しているエディタの EmEditor の最新バージョンが公開されました。
エクスプローラープラグインがいい感じです。 アイテムをクリックすると、そのままエディタで開けちゃいます。
そこでコマンドプロンプトのアイコンをクリックすれば、作業フォルダが開いている場所でコマンドプロンプトを開けます。
http://www.emeditor.com/jp/pro6.htm
おすすめです。
Anti Referer Spam Plugin を導入させてもらいました。
とりあえずツッコミにひらがな/カタカナが含まれていない場合は拒否する設定にしました。
http://homepage3.nifty.com/tak-shonai/intelvt/intelvt_003.htm
日本人は羊をよく知らないから、まず、ごちゃっとかたまった群れではなく、単体でイメージする。クローズアップである。馴染みのない動物をクローズアップするという作業は、それだけで結構想像力を刺激する。そこへもってきて、律儀に 1匹ずつ数えるものだから、ますます目が冴える。
どうりで眠れなかったわけですね。
#'どうり'なのか'どおり'なのか分からなくなる(笑)
ちょこっとメモ。
http://netvolante.jp/products/rt58i/index.html
2006 年 9 月下旬発売予定となってます。
趣味だけでは出せない金額(価格.com では 36000 円ぐらいになってますね)かも。 少しそそられてます。
今は YAMAHA ではないですが ISDN のときに RT52i を利用していました。 やはりルータは細かい設定内容といったあたりで YAMAHA が一番好きです。
セキュアなシステムを構築するためには、攻撃方法を知らないといけないと 近頃 WEB 開発から離れていたことも踏まえて購入しました。
PHP で書かれてはいますが、他の言語(特に LL 言語)に十分応用が利く一冊だと感じました。
攻撃者はたったひとつの穴を狙えばいいのに対し、アプリケーション開発者は すべてを防御しなければいけないこの厳しさ。コンピュータシステムに限った話 でもありませんけど。
本の始めのほうのセクションに書かれていましたが WEB 開発者は MVC やデザインパターンなどの知識を身につける前に、身につける知識だと思います。
まだ一回の流し読み程度ですが PHP の文法すらほとんど知らない状態でも、どういう危険性があるのかということは理解が進んだと思います。
MDI Form があってそこに生成する子ウィンドウには Dock が Fill の Panel が 乗っているものがあります。
最初に生成する子ウィンドウの Panel は全体に広がっています。 しかし最初に生成した子ウィンドウを最大化し、新たに MDI からウィンドウを 生成すると Dock が Fill であるはずの Panel が最初のウィンドウの大きさのまま。
子ウィンドウの Form_Load に
this.panel.Size = this.ClientSize;
とすることで Panel を最大化できましたが。。。
うーん。
.NET 2.0 でしか確認を取っていません。
[追記]単なるバグでした。。。
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0608/23/news020.html
おー。登録制になったんですね。
とはいえ招待状が転がっていたのでアレですが(^_^;)
先日の MDI のサイズの問題は単なるバグでした。
panel.Size = this.ClientSize;
そらデータ更新(初期表示も通る箇所)のところでこんなことやってたら Dock なんて関係ないですorz
Size プロパティに入れてるものが他にもあったり。。そんなものは削除して .NET 2.0 から追加された Form_Shown イベント を見つけました。もちろん昨日の Form_Load のやつも削除です。
ここだとフォームが初めて表示されるたびに発生し、 Dock プロパティが Fill になっている Panel のサイズも最大化値に適用されているものでした。
しかしこれだけ便利になっていると .NET 1.1 はとても触れないです。
http://phpspot.org/blog/archives/2006/08/css_6.html
簡単なグラフであればわざわざライブラリや draw 系の描画を使わなくても 大丈夫そうですね。
Java と違い .NET では名前空間とディレクトリの階層は一致していなくていいのですが、 using (Java でいう import) をする手間が省けるからという理由で、名前空間をディレクトリの階層が違っていても同じにしちゃってる人がいます。
エラー時にログにクラスが書いてあっても、そのクラスどこにあるかすぐに分かりません。ソースを作った人しかすぐに場所見つけられません。 grep 面倒です。まだ同一パッケージに 100 個ソースファイルがあったほうが名前順でソートされているので見つけやすいです。*1
VS2005 からディレクトリに対してソースを追加すると、自動でプロジェクトの名前空間 + ルートからそのディレクトリまでの名前空間がつけられます。わざわざ追加された名前空間をいちいち削除しているみたいだから余計面倒じゃないのかなあ。
*1 金融系のコードや ID による名前は(ry
ツールバーを毛嫌いしていたのですが、Windows Live Toolbar をインストールすると Windows Live Favorites (以下 WLF) で保存しているお気に入りとローカルのお気に入りの同期が取れるんですね。すでに他のソフトで同期が取れるのであればすいません。
会社で自宅のお気に入りにはあるんだけどなんだったかなあとなることが、まれにあるので(これが結構痛かったり) サーバにお気に入りを置いてしまおうと思います。
自分がよく利用している Sleipnir2 は以下のファイルの内容を変えれば IE のお気に入りになりました。
[Bookmark] #Bookmark=FenrirBookmark.fx Bookmark=IEFavorites.fx
あとは WLF で提供されている IE のアドオンを利用して、 IE から右クリックで WLF にお気に入りを追加すれば職場で追加したものも自宅でも見れますよね。
ただ同期を取るために IE を立ち上げないといけないのは面倒そうです(他の IE コンポーネントのブラウザを利用した場合) 。
ちなみにむふふなものは、オペラマンのお気に入りに任せようと思っている所存です(^_^;)