List<T> は AsReadOnly メソッドが提供されているんだけど Dictionary<TKey, TValue> にはないんですよね。
そういえば周りでは IList<T> ってあまり使われていないんですよね。 (AsReadOnly メソッドは IList<T> を実装した ReadOnlyCollection<T> を返却するため、自分は IList<T> を返すようにしています)
内部ロジックで完結する場合は List で問題ないと思うのですが、 外部に公開する場合は、今回の読み取り専用な場合含め、 意味づけがない限り IList や IDictionary のインターフェースのほうがいいよなあ。
来週会社で使っている Visual Studio には入れてみよう。
http://blogpal.seesaa.net/article/29700170.html
面白かったです。 歴史は繰り返すとはよくいったものです。
DQ9 の発表日って PSP の発売日だったんですね。
そういえば PSP に FFT が出るって聞いてドキっとしたんですが、 PS の 移植だったのでしょんぼり。
携帯ゲーム機を持つ日は来るのかな。
お出かけ中にいつものように iPod で音楽を聞いていたところ 再生中に突然買い換えた iPod が初めてのフリーズ。
iPod mini 時代にリセットしたことがあったので、同じようにリセット。
リセットできずorz。うそーん壊れた?
帰って調べてみたところ
操作方法変えられていた(違っていた)のは想定外。
押すボタンを変えたところばっちりリセットされ、フリーズも解消されました。説明書読もうね>自分
調べている途中に診断モードなんていう裏技があることを知りました。
世間ではメモリ使用量が少なく、きびきび動くと噂されている NOD32。
ちょうど V2.7 のモニター募集(特に Vista テスターと思われる)ということで 応募しダウンロード、インストールしてみました。
2 月末まで(その頃には Vista は導入済みの予定)利用ができます。前は avast! 4 Home Edition を利用していたのですが、個人利用もあって無料で 提供されているメリットを上回るもの(軽快さなど)がないと乗り換えは厳しいかも。
で実際使ってみた感じではたしかにきびきびしていて、いい感じです。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/support/vistasupport.aspx
Visual Basic チームは、Visual Basic 6.0 アプリケーションが Windows Vista でも "そのまま" 動作する互換性を提供することを表明します。」
Visual Basic 6.0 ランタイムは、Windows Vista のライフサイクルをとおしてサポートされます (メインストリーム サポートが 5 年、延長サポートが 5 年の合計 10 年になります)。
使う側の話としては VB で作られたツールってのは世の中思った以上にあるので、 ランタイムがなくなることはないと思います。
作る側の話として MS としては .NET にとっとと移行して VB プログラマが VB.NET への移行へとなるのですが、 ここで時代に乗っかって既存 VB システムを WEB システムに移行するとなると、ああだこうだの話になるので 作る側の話はここまででしょうか(笑)。
色々やろうとしたものの、なかなか続かない一年だったかなという印象。
そんな中禁煙だけが唯一続いています。
今回は実行に移すまでタイミングを狙っていたので 続けられたのかもしれません。
消化不良しているもの(Ruby とか Ruby とか)があるので、来年にはそのへんを消化できたら いいかなと思います。