雑誌ですごいたまっている感があるので、大事なものを除いて雑誌の古いのから捨てようかな。 参考書系のやつは必要になる物ばかりなので無理。
と思ったけど雑誌用に本立てとか買えばなんとかなるような。 週末ぷらぷらっと見てこよう。
E2C が断線してからどうしよう、どうしようと思っていたところ BOSE からインナーイヤー タイプのものが発売されました。
1 日に発売であちこちですでに売り切れの予約待ちってすごいな。
視聴してみたところ重低音はよいよということでポチっとしておきました。
#ポチっとなは Amazon ではないです。
火曜サスペンス的な目で見てしまい途中でホシの目星が若干ついてしまったかなー。
それでも後になって思い返せば、ところどころにヒントが隠されていてなかなか面白かったです。
題名に込められている意味が分かりませんでした・・・
Maven 2.0 対応としては初めてらしいです。 Maven 覚えるとかいって放置状態でした。 先週すでに売っていたので、買って軽く読みました。
大まかな概要は掴めたので、あとは実際にやってみないと分からないですね。
Java プロジェクトに携わっていないのですが、雰囲気だけでも味わっておこうと思います。
List<T> は AsReadOnly メソッドが提供されているんだけど Dictionary<TKey, TValue> にはないんですよね。
そういえば周りでは IList<T> ってあまり使われていないんですよね。 (AsReadOnly メソッドは IList<T> を実装した ReadOnlyCollection<T> を返却するため、自分は IList<T> を返すようにしています)
内部ロジックで完結する場合は List で問題ないと思うのですが、 外部に公開する場合は、今回の読み取り専用な場合含め、 意味づけがない限り IList や IDictionary のインターフェースのほうがいいよなあ。
来週会社で使っている Visual Studio には入れてみよう。
http://blogpal.seesaa.net/article/29700170.html
面白かったです。 歴史は繰り返すとはよくいったものです。
DQ9 の発表日って PSP の発売日だったんですね。
そういえば PSP に FFT が出るって聞いてドキっとしたんですが、 PS の 移植だったのでしょんぼり。
携帯ゲーム機を持つ日は来るのかな。
とうとう切替器を購入。 マウス、キーボード共に USB 接続かつ DVI 接続となると相場が上がるんですよね。
ひとまず Windows Vista RC2 と Ubuntu で切替がきちんと行えたのでしめしめ と思ったら Ubuntu 側からのホットキー切替がだめでした。
手動で切り替えればいいのでよしとしておこうと思います。
Linux 対応を表記しているわけでもありませんので(^^ゞ
30 分経ってもインストールが始まる気配がないのでキャンセルしました。
明日は昼飯前にチャレンジしてみようと思います。
途中から入った人にクラス図見てくださいと言う上司。
マルチスレッドなアプリケーションなのにクラス図でどうしろというのか。
しかも実装においついていないものを見せても・・・
シーケンス図のほうが登場人物(オブジェクト)と流れが掴みやすいです。
クラス図は実装した段階で他人に説明するときに IDE やツールから自動生成したりして 見せたり、打ち合わせのときにホワイトボードに書きながら説明するときにはいいかなと思っています。
それでもそこまで重要なものではないかなと思います。
1 時間強でインストール完了。
システムドライブの容量が結構パンパンになってきました。
会社側でパーティションを区切ってもらっていたのですが、 もう少しシステムドライブに容量を注いでもらったほうがよかったかも。
気づけば 2 ヶ月経ちました。
タバコ止めて他部署の人と話すことは減ってしまいました。
まあアイコンタクト取って相手とベランダに出て、吸っている横で話すこと もできますし。
タバコを止めてよく分かったのですが、タバコを吸い終わった後の 匂いまき散らしは異常。
次に禁煙ネタを書くのであればまた吸い始めたときでしょう! 体重も現状維持!
お出かけ中にいつものように iPod で音楽を聞いていたところ 再生中に突然買い換えた iPod が初めてのフリーズ。
iPod mini 時代にリセットしたことがあったので、同じようにリセット。
リセットできずorz。うそーん壊れた?
帰って調べてみたところ
操作方法変えられていた(違っていた)のは想定外。
押すボタンを変えたところばっちりリセットされ、フリーズも解消されました。説明書読もうね>自分
調べている途中に診断モードなんていう裏技があることを知りました。
世間ではメモリ使用量が少なく、きびきび動くと噂されている NOD32。
ちょうど V2.7 のモニター募集(特に Vista テスターと思われる)ということで 応募しダウンロード、インストールしてみました。
2 月末まで(その頃には Vista は導入済みの予定)利用ができます。前は avast! 4 Home Edition を利用していたのですが、個人利用もあって無料で 提供されているメリットを上回るもの(軽快さなど)がないと乗り換えは厳しいかも。
で実際使ってみた感じではたしかにきびきびしていて、いい感じです。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/support/vistasupport.aspx
Visual Basic チームは、Visual Basic 6.0 アプリケーションが Windows Vista でも "そのまま" 動作する互換性を提供することを表明します。」
Visual Basic 6.0 ランタイムは、Windows Vista のライフサイクルをとおしてサポートされます (メインストリーム サポートが 5 年、延長サポートが 5 年の合計 10 年になります)。
使う側の話としては VB で作られたツールってのは世の中思った以上にあるので、 ランタイムがなくなることはないと思います。
作る側の話として MS としては .NET にとっとと移行して VB プログラマが VB.NET への移行へとなるのですが、 ここで時代に乗っかって既存 VB システムを WEB システムに移行するとなると、ああだこうだの話になるので 作る側の話はここまででしょうか(笑)。
宅配便できました。
注文したものの、製造が間に合わないから届くのが遅れるとか 言われていたことをすっかり忘れていました。
重低音が出すぎぐらい効いていて、曲によっては音がこもって聞こえています。
それでもちょこっといい音で聞きたい自分には十分でした。
色々やろうとしたものの、なかなか続かない一年だったかなという印象。
そんな中禁煙だけが唯一続いています。
今回は実行に移すまでタイミングを狙っていたので 続けられたのかもしれません。
消化不良しているもの(Ruby とか Ruby とか)があるので、来年にはそのへんを消化できたら いいかなと思います。
まだ Java の世界にはついていきますよ。ということで購入。
DI/AOP とはなんぞやというよりも Spring 周辺プロダクツの 連携周りの解説が多いです。
ラップした高レベルな API をどんどん提供してくれる中、 低レベルな階層を知らなくてはいけない(Java に限定せず)と強く感じてきました。 前は知らないといけないよなあぐらいだったんですが。