名古屋ではタクシー全面禁煙といった流れで、やめた人からすれば タバコの匂いがなくなるのでうらやましいです。
東京も数年すれば同じ流れになってくるんじゃないのかなー。
気づけば友人、知人でタバコをやめ始めた人が多くなってきました。
http://www.asahibeer.co.jp/products/sour/shunka/
今までで一番飲みやすいチューハイかも。
かなりリフレッシュもできたので頑張りますか。
休み前のコード思い出せるかな。
昨日レノボから PC が今日届きますメール。
帰るとペリカンさんからの不在連絡票があったのですが連絡は 18:30 までで今日は無理。
もうだめじゃんと思い連絡票を見ると荷物はアロー便で指定されていました。 受け取り可能時間は 18:00 以降はできず、時間指定も行えず午前か午後のみ。
今までこういった大きい荷物の受け取りしたことないので、他社のサービスはよく知りませんが もう少し融通きけば嬉しいなあ。内部システム上難しいのかな。
せめて 21 時ぐらいまではやって欲しいなあ。
PC は土曜日まで我慢かな。急に体調でも悪くなれば受け取れますけど。
慣れている設定をいじるときはいいんですけど、これできるのかな?なんて よく分からないものは普段目にしていないため見つけづらいです。
ヘルプ嫁と言われるまで読まない困った人なので。ヘルプがなければどうしようもないのですが。
分かりやすい設定は人によって違うのでしょうけど、個人的には Eclipse や Sleipnir のように左側がツリーコントロールによりグルーピングがされ、右側に設定画面が表示されるのがいいのかなと思ってます。
ただ Eclipse の設定によってはツリーの階層が深い場合があるのですが、これはあまり好きではありません。
あまりに設定の種類がある場合には、設定部分にタグづけを行ってツリー検索、フィルター を行えるとさらにいいのかな。 あとツールチップやスペースに設定の意味も書いてあげると なお親切。でもやりすぎるときっとうざがられる。
一気に全部設定を変えることはないから(インポートは別)、 そういったことを画面に含められるとよいのかも。なんだか心理学?
あとダイアログ系の画面は Esc キーでキャンセルが効かないとダメージがでかいです。
WEB ではページごとに反映させて細かく行ったほうが多分安心。 誤ってページ更新したり、サーバから応答がなくなったりする可能性があるから。
このへんの設定は作者の思想・性格がでやすいところだなと思う今日このごろ。
優れた UI を作ることは難しい。
届いたものの時間や体調の都合上なかなかいじれませんでした。
今回初めてノートの英語キーボード換装にチャレンジしました。
X60 Tablet も X60 のキーボードと型番は同じなので、 X60 の英語キーボードを購入。
換装は以下のリンクを参考にしました。
コネクタを基盤から取り外すのが壊れるんじゃないかと不安になりましたけど、問題なくとれました。
後は Windows を立ち上げた後に、ドライバを US キーマップに。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters の値を kbd101.dll に。
それから US キーマップにしてから初めて A の隣に CapsLock があるため CapsLock キーを Ctrl キーに変更するレジストリをインポートして再起動しました。
A の左は Ctrl !
メモ。
外部リソースとしていじられたくない場合には、リソースを dll に埋め込むことで回避できます。 対象のリソースファイルを VisualStudio に取り入れビルドアクションを「埋め込まれたリソース」に設定します。
以下のコードで Stream を取得できます。
Assembly assembly = Assembly.GetExecutingAssembly; // リソースが存在するアセンブリ
using(Stream stream = assembly.GetManifestResourceStream(リソースが存在する名前空間.リソースファイル名))
{
// 処理
}
リソースが xml で XmlSerializer と連携していれば取得した Stream から、そのまま Deserialize を することができます。
サーバ設定のユーザ名に recent: を付加すると過去 30 日分 のメールを取得できるんですね。
recent:username
「ダウンロード後もサーバにメッセージを残す」のチェックボックスを有効にしても意味なしm9
匿名メソッドではなくきちんとメソッドを定義しないといけないのは つらいなあ。
特に List<T> で提供されているメソッドはおいしいものが詰まって いるのになぜか同じ実装を繰り返す。匿名メソッドも使わない。
同じ条件が出てきたときに外部に出せば楽だからいいじゃんってのが今の考え。 重複したと思ったときに動かない(気づかない)から駄目なんだろうなあ。
もしくは最高と思ってしまったコーディングスタイルから抜け出せない か。これは今の私にとっても当てはまってしまいますが。
ボディーシャンプーを髪につけたところで気づきました。
Debian で構築しようとしてサイトをググりながら構築中。
Basic 認証来ないぞーと思って調べていたら
Require valid-user
この記述がないといけなかったようです。
WEB+DB vol.32 に Debian で Subversion を構築する 記事があったことを忘れていたので、引っ張り出して HTTP による認証までは終了。
あと HTTPS でアクセスできるようにしたいと思います。
これだから本は捨てられなくて困ります。
# 雷悶 [むしろ排ガス規制の厳しい関東でタクシー禁煙化が進んでいないことが驚きだよね。真っ先に導入されても良さそうなものだけど..]