http://www.asahibeer.co.jp/products/sour/shunka/
今までで一番飲みやすいチューハイかも。
かなりリフレッシュもできたので頑張りますか。
休み前のコード思い出せるかな。
慣れている設定をいじるときはいいんですけど、これできるのかな?なんて よく分からないものは普段目にしていないため見つけづらいです。
ヘルプ嫁と言われるまで読まない困った人なので。ヘルプがなければどうしようもないのですが。
分かりやすい設定は人によって違うのでしょうけど、個人的には Eclipse や Sleipnir のように左側がツリーコントロールによりグルーピングがされ、右側に設定画面が表示されるのがいいのかなと思ってます。
ただ Eclipse の設定によってはツリーの階層が深い場合があるのですが、これはあまり好きではありません。
あまりに設定の種類がある場合には、設定部分にタグづけを行ってツリー検索、フィルター を行えるとさらにいいのかな。 あとツールチップやスペースに設定の意味も書いてあげると なお親切。でもやりすぎるときっとうざがられる。
一気に全部設定を変えることはないから(インポートは別)、 そういったことを画面に含められるとよいのかも。なんだか心理学?
あとダイアログ系の画面は Esc キーでキャンセルが効かないとダメージがでかいです。
WEB ではページごとに反映させて細かく行ったほうが多分安心。 誤ってページ更新したり、サーバから応答がなくなったりする可能性があるから。
このへんの設定は作者の思想・性格がでやすいところだなと思う今日このごろ。
優れた UI を作ることは難しい。
届いたものの時間や体調の都合上なかなかいじれませんでした。
今回初めてノートの英語キーボード換装にチャレンジしました。
X60 Tablet も X60 のキーボードと型番は同じなので、 X60 の英語キーボードを購入。
換装は以下のリンクを参考にしました。
コネクタを基盤から取り外すのが壊れるんじゃないかと不安になりましたけど、問題なくとれました。
後は Windows を立ち上げた後に、ドライバを US キーマップに。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters の値を kbd101.dll に。
それから US キーマップにしてから初めて A の隣に CapsLock があるため CapsLock キーを Ctrl キーに変更するレジストリをインポートして再起動しました。
A の左は Ctrl !
メモ。
外部リソースとしていじられたくない場合には、リソースを dll に埋め込むことで回避できます。 対象のリソースファイルを VisualStudio に取り入れビルドアクションを「埋め込まれたリソース」に設定します。
以下のコードで Stream を取得できます。
Assembly assembly = Assembly.GetExecutingAssembly; // リソースが存在するアセンブリ
using(Stream stream = assembly.GetManifestResourceStream(リソースが存在する名前空間.リソースファイル名))
{
// 処理
}
リソースが xml で XmlSerializer と連携していれば取得した Stream から、そのまま Deserialize を することができます。