メモ。
外部リソースとしていじられたくない場合には、リソースを dll に埋め込むことで回避できます。 対象のリソースファイルを VisualStudio に取り入れビルドアクションを「埋め込まれたリソース」に設定します。
以下のコードで Stream を取得できます。
Assembly assembly = Assembly.GetExecutingAssembly; // リソースが存在するアセンブリ
using(Stream stream = assembly.GetManifestResourceStream(リソースが存在する名前空間.リソースファイル名))
{
// 処理
}
リソースが xml で XmlSerializer と連携していれば取得した Stream から、そのまま Deserialize を することができます。