一応コメントにもありますが Eclipse を立ち上がるのに数分はさすがにないかと。
話を戻して僕も JavaScript です。
理由は今は Firefox と Firebug があればその場で実行できてしまうからです。ただ。その場で実行。デバッガつき。
さらにそこから Greasemonkey や userchrome.js などに発展もするので Firefox を自分好みにしていけて楽しくのめり込めていけるのでは。 ここで楽しめる人と楽しめない人で分かれそうな気がします。
プログラムの理解が進んだところで Perl/PHP に進んで画面周りに進むのがいいと思います。 もし(負けですね)自分が初心者であるなら JavaScript と Perl をやっていると思います。
一方システム屋さんから(仕事だけ含めて)なら、今はこっち系はオブジェクト指向全盛なので Java を メインに Ruby も片手間に行うのがいいと思います。
システム屋でも少なくともひとつはスクリプト言語を知っていたほうが、 訳分からない作業を依頼されたときや Linux/UNIX サーバのスクリプトもさくっと対応ができて楽しめると思います。
つまらない仕事もなるべく楽しくできるように改善していかないと身が持ちませんw
それに Excel のマクロが絡む作成を依頼されても、VBA 以上にこれからの Ruby なら・・・それでも Ruby ならきっとやってくれる!