今日生活用品を買いに行ったら鼻毛シェイバーを見つけたのでなんとなく買ってみた。鼻毛シェイバーはずっと前に使っていたけど最近は、はさみで手入れをするようにしていたから、面倒→手入れ怠る→出てるよ→\(^o^)/
MBG-09N というものであることを買った後に知って、調べてみたらなかなか評判がいいみたい。実際に使ってみると鼻にやさしくておすすめ。なかなか売っていないのかな。
ちなみにドンキや家電量販店に必ずといっていいほど置いてある HITACHI の BM-03 S はうまく切れないし、カット時には鼻も痛くなるのでおすすめしません。 Amazon でも安く売ってるから時々紹介されているんだけど、あれはないなあ。あくまで私感です。
まだ del.icio.us にブックマークし始めてから数ヶ月。ブックマーク頻度も多くないからブックマーク数が少ないけど、今もきちんと参照できるのか調べたくなったので Ruby で書いてみました。
http://www.pshared.net/pub/ruby/delicious/check_status.rb
ネットワーク経由では del.icio.us に負荷、取得時間がかかるので Firefox のアドオンとして利用させてもらっている Delicious Bookmarks を利用しています。 Delicious Bookmarks はプロファイルの下に delicious.rdf ファイルとしてブックマークを保存しています。
このスクリプトはリクエスト先を標準出力にしてレスポンスコードが 200 以外のものはエラー出力するようにしてありますので、ブックマークページの状態変化だけ知りたい場合は 2> error.txt とかにしてください。また HTTPS は警告が出ないように VERIFY しないようにしています。
引数に delicious.rdf のパスを指定するとブックマークしている URL に対して HTTP リクエストを出します。 * は対象のプロファイル ID。
Mac でしか動作確認していません。
$ ruby check_status.rb ~/Library/Application\ Support/Firefox/Profiles/*/delicious.rdf
書いて動作させて確認できたものの、もうブックマークをそこまで大切にする必要がなくなってきたのかなと。ブックマーク数が 1000 や 2000 を超えればどうでもいい問題になってしまうのか。はてブのようにコミュニケーションを目的としていると一層この傾向がでそうだ。とかぐーるぐるっと頭を駆けめぐりました。
自分は主に次に同じことを調べるときに前回よりも早く見つけられるためにブックマークしているけど、自分にとって本当に大事なものとそうでないものを分けた方がいいのかな。 del.icio.us にはレートをつける機能がないので自分でタグをつけないといけないけど、そもそも自分の場合はレートが低いならブックマークしないだろうし困ったなあ。
このへんのブックマーク理論はみんな個人的にそれぞれ持っているものだし、考えは都合良く変えていきます。