プログラムを書き始めたころを思い出した。何から始めていいのか分からない。分からないことが分からない。
今最低限のプログラムを書けるようになっていったことを思い出せば、興味のある料理(分野)をとにかく作っていくことが大事なんだろうと思う。不味い(下手なコード)こともあるけれど、数をとにかくこなしていき一品(プログラム)を確実につくっていく。そうして作った一品の中で良かったと思える行程(モジュール)は別の料理(プログラム)に生かすこともできるようになる。他人のアドバイスも参考にするけど体験することが大事。
と、料理に飽きないように自分に言い聞かせるのでした。まずは酒のつまみをさらっと作れることを目標にしていこう。
作りたいとか、じゃなくて<br>安く売ってる野菜(もやし、キャベツなど)をいかに<br>使っていくか?だと思うのです<br><br>さておき<br>昔テレビで見たつまみレシピを大公開<br>1.乾燥大豆を3分ぐらい鍋でグツグツ<br>2.ざるにあけて、軽く塩をふったあと、電子レンジへ<br> 600wで約6分レンジアップ(火力と時間で調整が必要)<br>完成<br>節分の豆をややハードにしたような、歯ごたえアリの豆ができます<br>原料大豆のみなので、多分体に良いし、スナック菓子ほど<br>カロリーも無いと思うので、お勧めです<br>ガリガリやっていれば、顎と歯も強くなるでしょうし<br><br>偉そうに言えるのはそれぐらいです
>作りたい<br>やっぱり根がエンジニアなんでしょうねえ。もちろん安く済ませて節約したいのもあります。<br><br>>レシピ<br>香ばしそうだ。乾燥大豆メモっておきます。